「私に頼めること」が、お客様から見える
「私は何ができる人か」だけでなく、「何をお願いできて、どんな未来につながるのか」を伝えられるようになります。

\ 5日間限定募集! /2026年9月7日(月)—9月11日(金)
My Service Studioに参加する募集要項を見る— introduction
届けたい人も、やりたいサービスも、なんとなく見えている。 でも、まだ「これが私のサービスです」と、お客様に差し出せる形にはなっていない。
「私に頼めること」を、
お客様から見える状態にする。
誰に、どんな価値を、どんな方法で、どこまで、いくらで届けるのか。 頭の中にあるサービスのイメージを、お客様が「これをお願いしたい」と選べる商品にして、実際に世の中へ出すところまで進める。
My Service Studioは、そのための3ヶ月です。

— benefits
「私は何ができる人か」だけでなく、「何をお願いできて、どんな未来につながるのか」を伝えられるようになります。
問い合わせのたびに内容や見積もりを一から考えるのではなく、軸となる商品を持てるようになります。
自分が心から届けたい価値を差し出すことで、その価値を必要としているお客様との入口が生まれます。
My Value Design 受講生の声
カタチにして、届けてみたからこそ。

届いた、という実感。
— problem
内容を考える。期間を決める。価格を考える。 ひとつ決めるたびに、「本当にこれでいい?」「もっと良くできるかもしれない」と、また考え直してしまう。
そうやって練り続けているうちに、リリースできないまま時間だけが過ぎていく。


— dilemma
つくりたい気持ちはある。でも今日も、先に進めるのは目の前の仕事。
クライアントの仕事なら、相手がいて、目的と納期がある。だから考えて、決めて、ちゃんと納品まで持っていける。
でも自分の商品には、納期も、完成の基準も、「これで出そう」と言ってくれる人もいない。そうやって、自分の商品だけがずっと頭の中に残っている。
— but I want
「私はこれができます」と伝えるだけではなく、 「あなたのために、こんなサービスをつくりました」と、自分から差し出したい。
自分が心から届けたいサービスから、必要としてくれるお客様とつながっていきたい。
— reassurance
あなたには、もう材料があります。これまで学んできたこと。仕事の中で積み重ねてきた経験。 得意なこと。「この人に、こんなことを届けたい」という想い。
商品がないから、ゼロから何かを生み出すのではありません。それぞれが頭の中にあるままで、「私に何を頼めるのか」が、お客様から見える状態になっていないだけです。
価値は、もう持っている。
あとは「できる」を、
お客様が「頼める」商品へ。

— the key
商品をつくるために必要なことを、順番に、一つひとつ考える。
頭の中にあるものを、お客様が「これをお願いしたい」と選べる形にする。 その形ができたら、完璧な確信を待つのではなく、まず一度、人に見せてみる。
「できる」を「頼める」に。「頼める」を「選べる」に。
perfectより、realへ。

— first cohort
3ヶ月で、頭の中のサービスを形に。
\ 5日間限定募集! /2026年9月7日(月)—9月11日(金)
My Service Studioに参加する募集要項を見る— experience
コンサル、講座、継続的な作戦会議まで。 私自身も、届けたい価値をお客様が手に取れるサービスへ整え、世の中へ差し出してきました。
01初めましての方から、即日お申し込み
02相談会は、募集開始から1日半で満席



自分の商品をつくり、届け、改善してきた経験を、
3ヶ月でひとつの商品を形にするプロセスへ落とし込みました。
つくる側としても、届ける側としても。
— 3 month journey
UNDERSTAND
お客様・市場・自分の3つの視点から、「自分だから届けられる価値」を見つけます。
DESIGN
相手が「自分に必要か」を判断できるところまで、商品の要件を具体的に設計します。
MAKE IT REAL
サービス提案書と告知をつくり、一度世の中へ出して、お客様が選べる状態にします。

— offer
My Service Studioは、すでに持っているスキルや経験、頭の中にある「届けたい」を、お客様にとっての価値に仕立て、ひとつのサービスにする3ヶ月です。
新しいスキルを身につけるのではなく、すでに自分の中にあるものを整理して、 「私に頼めること」をお客様から見える商品にします。
考える。決める。ワークに落とし込む。グループコンサルに持ってくる。 フィードバックを受け取る。また、カタチにする。
その繰り返しの中で、「これで出してみよう」と思えるところまでつくりきります。

\ 5日間限定募集! /2026年9月7日(月)—9月11日(金)
My Service Studioに参加する— product design
「届けたい」だけでも、
「求められている」だけでもない。
届けたいことをお客様の求めるカタチに変換していくことが、商品設計の鍵です。
自分の届けたいこと × お客様のニーズを、ひとつの商品へ。

— why studio
一人で商品をつくっていると、「これでいい?」を確かめるすべがありません。だから、また考える。もう少し練る。そして、リリースが遠のいていく。
「落ち着いたらやろう」を、この秋で終わらせる。

— deliverables
頭の中にあったサービスが、誰かに見せられる言葉と形になる。
つくったものを手に、いよいよ世の中へ届けていきます。

誰に、どんな価値を、どこまで、いくらで届けるのか。必要な要素がひとつの設計につながります。

背景、対象、得られる未来、内容、進め方、価格などを、5〜10ページの資料にまとめます。

完成したサービスを世の中へ知らせるための投稿をつくります。
2027年1月にローンチ。お客様の反応を受け取るところまで進みます。
— for you
このプログラムのスタート地点ではない方
「何がしたいのかわからない」「強みから探したい」「提供スキルをこれから学びたい」という段階の方。— program
サービス設計に必要なことを、一つひとつ順番に考え、その場から自分のサービスをつくり始めます。
毎回3〜4名のサービスを対話で深掘り。ほかの参加者の相談も、自分の商品を別の角度から見る学びになります。最終回は、3ヶ月で形にした商品を発表する成果発表会です。
— curriculum & schedule
毎週金曜日 10:00—12:00。講義で考え方を受け取り、翌週のグループコンサルで自分の商品へ落とし込みます。
スキル・経験・強み・届けたいことを、サービスの材料として整理。
お客様の現在地・悩み・欲しい未来を具体的に捉えます。
ここまでのワークを整理し、次の設計へ備える週です。
類似サービスとの違いを知り、自分だから届けられる価値を明確にします。
提供内容・範囲・期間・方法・価格を、購入判断できる要件へ落とし込みます。
背景・対象・価値・内容を言語化し、サービス提案書へまとめます。
募集の流れとSNS告知を完成させ、1月のローンチへ備えます。
3ヶ月で形にした商品を発表し、ローンチ前の最終フィードバックを受け取ります。
— launch after talk
どの言葉に反応があったか。どこで迷われたか。届けたい相手に届いたか。 売れた・売れなかっただけで終わらせず、最初のローンチで受け取った反応を次の商品改善につなげます。

— why kinaco

私はブランド戦略家・デザイナーとして、個人や小さな事業の「まだカタチになっていない価値」を、伝わる言葉と世界観、お客様が選べる商品・サービスへ整えています。
これまで、写真家・カウンセラー・教育家・デザイナーなど、さまざまな領域で活動する方の 0→1の商品設計やブランディングを支援。資料やポートフォリオを整えたことで、「見た時から決めていました」と依頼につながった事例もあります。
— first cohort
9月7日(月)〜11日(金)限定
税込/通常価格150,000円予定
毎週金曜日 10:00—12:00
10月30日のみ休講
アーカイブあり
少人数制
— included
6講義
6グループコンサル
最終回は成果発表
TEMPLATEサービス紹介資料テンプレート
TEMPLATESNS告知画像テンプレート(X)
— after entry
LINE内で
申込フォーム提出
お支払い
参加確定・
ご案内
— first cohort
完成された正解を受け取る場所ではなく、Kinacoとの対話と、少人数の仲間から得られる視点を使いながら、 自分の商品を実際につくる3ヶ月です。
※サービス提案書そのもののデザイン制作、チャットでの個別添削は含まれません。 必要な方は、個別コンサル60分20,000円(税込)を追加できます。
My Service Studioに参加する募集要項を見る— faq
はい。届けたい人と、やりたいサービスの方向性が見えていれば参加できます。内容・期間・価格などを3ヶ月で商品として設計します。
参加できます。ただし、提供に必要なスキルをこれから学ぶ段階ではなく、すでに一定の学習や実践経験がある方が対象です。
各回アーカイブをご覧いただけます。
毎回、事前立候補制で3〜4名を取り上げます。3ヶ月全体でそれぞれに深掘りの機会が行き渡るよう運営します。
プログラム内では、提案書に掲載する構成と言葉を完成させます。デザイン制作は含まれません。
申込前に確認したいことは、申込フォーム内の質問欄からご相談いただけます。
— make it real
あと必要なのは、それをお客様が選べる形にして、一度、世の中へ出すことです。 完璧なサービスを、一人で考え続けなくて大丈夫。
まずひとつ、「あなたに、こんなものを用意しました」と差し出せるサービスをつくる。 そのサービスが、あなたの価値と、それを必要としている人が手を結ぶ最初のきっかけになります。

— first cohort
3ヶ月で、頭の中のサービスを形に。
\ 5日間限定募集! /2026年9月7日(月)—9月11日(金)
My Service Studioに参加する募集要項を見る